1 教育方針
2 プログラム
3 ブルードルフィンズ香櫨園校の春夏秋冬
4 ブルードルフィンズ香櫨園校の一日
5 教室へのアクセス
6 募集要項
7 お問い合わせ・資料請求
under
1教育方針 教育方針
ごあいさつ
保護者の皆様、こんにちは。ブルードルフィンズ香櫨園校 校長の番所 健と申します。本校は、「英語で理解できる」子供を育てる、まったく新しい形のプレスクールです。6ヶ月児から小学生という語学習得にもっとも有用な年齢のお子様に、ネイティブやバイリンガルティーチャーと一緒に英語を使ってコミュニケーションをとりながら、ART・MUSIC・READINGなどさまざまなアクティビティやレッスンを通じて、自然に生きた英語力を養い、国際感覚を身に付けることを目的としています。是非、あなたご自身の目で本校の教育環境をご覧いただけますようご案内申し上げます。

ブルードルフィンズ香櫨園校 校長 番所 健


PRINCIPAL Ken Bansho

ブルードルフィンズの教育方針
1 本校は、自然に活きた英語力を身に付けるため、登校から下校までの間、英語をコミュニケーションツールとして使用します。単に言語能力を伸ばすだけでなく、ネイティブやバイリンガルティーチャーと一緒に遊び、行動することにより、自然に国際感覚が身につき、無理なく英語を習得することができます。
2 本校は、年齢別クラス制を採用しています。集団としてひとつの型にはめるのではなく、お子様一人ひとりの個性や感性に合わせて能力を伸ばしていく「欧米型教育観」を導入し、それぞれの創造力や責任感を育んでまいります。
3 本校は、いわゆる「こども英会話教室」ではありません。ボキャブラリ指導も行いますが、原則として英語を使ってさまざまなアクティビティを行うことが中心となります。英語で考え、英語で行動することにより、自然な形で英語脳的感性を養います。クラス活動では、エクササイズやアートを行いますが、単に運動や芸術創作ではなく、英語でコミュニケーションを行いそれを行動で表す事(TPR)により、自然と英語感が育ってきます。 遠足や各種パーティなどさまざまなアクティビティは、自己表現や協調性を育む大切な行事と捉えています。